デジタルハリウッド大学 2016年ブランディング活動「バカにされよう」

2016年9月23日

デジタルハリウッド大学の認知度、イメージ、受験者数などの各種KPI改善を目標に、新しいブランドコミュニケーションを開発。「偏差値」という非常に断片的で、現代において価値を失いかけている価値観によってのみ評価が行われ、結果として「ネタ」にされている現状を鑑み、そこにカウンターを当てる形で、「バカにされよう(バカにされるということは理解されないということで、理解されないということは最先端を走っていることだ)」というアイデアを開発した。Web、新聞、イベントなど全般的に活動。

Client : デジタルハリウッド株式会社 / デジタルハリウッド大学
Agency : 本多忠房(デジタルハリウッド大学大学院教授)
Production : 株式会社コンテンツ
Creative Director+Planer+Copywriter : 本多忠房(デジタルハリウッド大学大学院)

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